EDISON SANDY SMITH(エディソン・サンディ・スミス)
EDISON SANDY SMITH(エディソン・サンディ・スミス)
- 活動歴
- 1968~
- 師匠
- Sister Angela Marie(Saint Catherines Indian School在学時に所属した芸術コースの白人教師)
- 作風
- インゴットシルバーを使用し、ストーンセッティング、スタンプワーク、リポウズ等を駆使したオールドスタイル。仕上げをサンドペーパーで行うなど、電気工具に頼らない徹底した昔ながらの作品作りには胸を打たれるものがある。
高校時代から芸術を学び、学生の頃から白人のシスター(修道女)に彫金を教わる。以後、様々なスタイルのジュエリー制作に意欲的に取り組み多くの作品を制作する。
ジュエリーショーはあまり好きではなく、お金の為に作品制作をする事をしない。“人に求められるものではなく自分の作りたいものを生み出したい”というこだわりを持った、芸術家肌の作家。
EDISON SANDY SMITH(エディソン・サンディ・スミス)
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ナバホバングル エディソン・サンディ・スミス作 《スタンプワーク&バンプアウト》 内周18.3cm
¥149,000(in TAX)
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